歌手:綾倉盟
曲名:CLOUDY WITH INTERMITTENT RAIN
收錄於:DECADE OF EXPOSE
社團:Alstroemeria Records
編曲/作詞:Camellia

 

雲の切れ間縫って
ぽつりぽつり降り出す空模様
誰もが傘開いて
水溜りを避けて歩く
辺りの全てを濡らして
人の区別もせずに雨模様
日差しを隠す曇天
陽光を遮蔽する曇天
 穿過雲間
 滴答滴答開始降下的天候
 所有人都撐開傘
 避開水窪而行
 淋濕周遭一切
 不分何人的雨候
 隱藏日照的陰天
 遮蔽陽光的陰天

天気予報 優柔不断な確率
明日は曇り時々雨 冴えない憂鬱
信じたって 信じなくたってそう
曇り空はいつだって気まぐれだから
 天氣預報 優柔寡斷的機率
 明天是多雲偶陣雨 陰沉的憂鬱
 不管相信 或是不信都是如此
 因為陰天一直都是變化無常

変わりのない帰り道もきっと
降り出した雨に視線がすぐ
木陰潜って 軒下を経由して
横断歩道を走って行く
予想できる毎日ならきっと
退屈な晴れを過ごすだろう
いつからずっと乾かないままの袖
雲の流れを眺めて
 就算是一成不變的歸途
 視線也一定會在剛降下的雨中馬上
 潛入樹陰 經由屋簷之下
 奔越人行道而去
 若能預測每一天 那一定
 將會度過無趣的晴天吧
 不知從何開始一直乾不了的衣袖
 眺望雲的動向

雨音ばかり鳴って
ぽつりぽつり止まずの空模様
傘を何処かに置いて
きっとどこかで忘れ物
露をも厭っていた頃
五分前の予感は雨模様
日差しを隠す曇天
陽光を遮蔽する曇天
 盡是雨聲響著
 滴答滴答下不停的天候
 將傘放在某處
 一定是在某處忘了帶走
 一段曾厭惡著露水的時期
 五分鐘前的預感是雨候
 隱藏日照的陰天
 遮蔽陽光的陰天

濡れた歩道 濡れた風景映す
降って止んで 繰り返す心地良い温度で
好きな青に滲んだ知らない道
一人歩く 自分の速度大事に
 淋濕的步道 映照淋濕的風景
 下下停停 以舒適的溫度反覆地
 未知的道路於喜歡的藍色上暈開
 獨自行走其中 以自己的步調優先

変わりのない帰り道もきっと
降り出した雨に視線がすぐ
木陰潜って 軒下を経由して
横断歩道を走って行く
予想できる毎日ならきっと
退屈な晴れを過ごすだろう
いつからずっと乾かないままの袖
雲の流れを眺めて
 就算是一成不變的歸途
 視線也一定會在剛降下的雨中馬上
 潛入樹陰 經由屋簷之下
 奔越人行道而去
 若能預測每一天 那一定
 將會度過無趣的晴天吧
 不知從何開始一直乾不了的衣袖
 眺望雲的動向

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