01.有劇情洩漏,不能接受的人請多注意。

02.台詞是耳COPY,可能有很多錯誤,還請多多指教。

03.已經不太記得官方的中文翻譯了,故內文的中文都是自己翻的,翻得沒有官方好,請您多多包涵。

 


 

「この子がいなかったら、私はとっくにダメになってたと思うわ」

「そんな、マミさん……」

「巴さんは、もっと強くて逞しい人です」

「ありがとう。確かにそうやって頼りがいのある先輩ぶってた時期もあったわね
「でもね、鹿目さんに美樹さんが一人前になって、佐倉さんや暁美さんも味方に付いてくれて
「今はこんなに頼れる仲間に囲まれているんですもの
「もう昔みたいに背伸びして頑張る必要もなくなったの
「でも、そうね。今にして思えば、これって昔の私が夢に見ていた毎日なのかもね
「魔法少女としての運命を受け入れた生き方が、こんなに幸せで充実したものになるなんて
「あの頃は思ってもみなかったわ」

「若沒有她在,我想我早就不行了」

「怎麼這樣說,麻美學姊……」

「巴學姊是更為堅強剛毅的人」

「謝謝。我確實也有一陣子是想裝成可靠的學姊
「但是呢,鹿目同學和美樹同學變得獨當一面,佐倉同學或暁美同學也和我站在同一陣線
「現在我被這麼多可靠的夥伴所圍繞
「已經沒有必要像從前那樣逞強努力了
「但是,嗯……事到如今來想,現在的生活或許就是從前的我所夢想著的日子
「接受了作為魔法少女的命運,那種生活方式竟然會變得如此幸福且充實
「那時我根本連想也沒想過」


「記憶って厄介なものね
「一つ取り戻すと、次から次へと余計な思い出が付いてくる
「ええ、思い出した。巴マミ。私はあの人が苦手だった
「強がって無理しすぎて、その癖誰より繊細な心の持ち主で……
「あの人の前で真実を暴くのは、いつだって残酷すぎて辛かった
「忘れたままでいたかった
「今まで自分が一体どれだけの人の心を踏み躙ってきたかなんて」

「記憶真是種棘手的東西呢
「想起一件事之後,不必要的回憶就會接二連三地跟過來
「是,我想起來了。巴麻美,我是不擅長應付她的
「她逞強又過於勉強自己,然而卻又擁有比任何人都還纖細的內心……
「在她面前揭露真實,不管何時都是殘酷到令人感到痛苦的
「我多想忘掉
「自己至今踐踏過多少人的心這種事情」


「チーズニナッチャウ」

「我要變起司了」


 「また自分だけの時間に逃げ込むつもり?
「あんたの悪い癖よね、その魔法に頼りすぎるところ」

「この状況を望んだ誰かが
「私たちの中にいる、と?」

「不思議がるほどの話じゃないでしょ?
「現にマミさんだって、さっきそう言ったじゃない
「今が一番幸せだって
「どう?マミさんが魔女だと思う?」

「魔女は魔法少女が行き着く果ての姿
「そうね。その可能性はあり得るわ」

「あんたらしい答えよね
「それならそれでもう一つ聞かせて
「この結界を作った魔女を突き止めて、それであんたはどうするつもり?」

「そんなのは、当然……」

「始末するの?
「ただ魔女だからって理由で?」

「何が言いたいの?」

「ねえ、これってそんなに悪い事なの?
「誰とも争わず、皆で力を合わせて生きていく
「それを祈った心は、裁かれなきゃならないほど、罪深いものなの?」

「貴女……魔女の肩を持つつもり?」

「あたしたちが行き着く果ての姿だもの
「同情だって、したくなるわよ」

「妳又打算躲進只屬於自己的時間?
「過度依賴那魔法,是妳的壞習慣」

「妳是說希冀這狀況的某人
「就在我們之中?」

「這並非令人感到不可思議的事情吧?
「事實上就連麻美學姊剛才不也這麼說了嗎
「說是現在是最幸福的
「如何?妳覺得麻美學姊是魔女嗎?」

「魔女是魔法少女最終的姿態
「是呢,那個可能性是有的」

「真像是妳會回答的話呢
「那就再讓我問個問題吧
「揪出製作這個結界的魔女之後,妳打算做甚麼?」

「那當然是……」

「要收拾掉她嗎?
「就憑她是魔女這點理由?」

「妳想說甚麼?」

「我說啊,這是那麼可惡的事情嗎?
「不跟任何人爭吵,大家同心協力活下去
「期望這種生活的心,是罪深到非制裁不可的東西嗎?」

「妳……打算站在魔女那邊?」

「那是我們最終的姿態呀
「我當然會想同情啊」


「逃げ足が速過ぎるわね。もっと不器用な子だったはずよ、貴女」

「あんただって、あたしの質問に答えてないよ
「この見滝原を壊して、本当に構わないのか
「じっくりと考えてから決めるんだね
「悔いを、残さないように」

「逃得太快了。妳應該是更為笨拙的人才對」

「妳也沒有回答我的問題呀
「破壞這座見滝原市妳真的沒關係嗎
「好好想過之後再決定哦

「不要因此留下後悔」


「ほむらちゃん、一人ぼっちになったらダメだよ
「私なんかでも、話を聞くことくらいなら……
「何も役に立てないかもしれないけれど、それでも、一人で悩むよりはずっといいと思うの
「ほむらちゃんが苦しんでる時に、何もできないなんて、私だって辛いよ」

「……私ね、とても怖い夢を見たの」

「夢?」

「貴女が、もう二度と会えないほど遠いところに行っちゃって
「なのに世界中の誰もかもがその事を忘れちゃって……
「私だけが、まどかのことを覚えているたった一人の人間として取り残されて……
「寂しいのに、悲しいのに、その気持ちを誰にも分かって貰えない
「そのうちに、まどかの思い出は私が勝手に作り出した絵空事じゃないかって、自分自身さえ信じられなくなって……」

「うん、それはとても嫌な夢だね
「でも大丈夫だよ。私だけが誰にも会えないほど遠くに一人で行っちゃうなんて、そんな事ありっこないよ」

「どうして?何故、そう言い切れるの?」

「だって私だよ?
「ほむらちゃんでさえ泣いちゃうような辛い事、私が我慢できる訳ないじゃない」

「貴女にとっても、それは我慢できないほど辛い事?」

「そうだよ
「ほむらちゃん、さやかちゃん
「マミさんに杏子ちゃん、パパやママやタツヤ
「それに仁美ちゃんやクラスの皆
「誰とだってお別れなんてしたくない
「もし他にどうしようもない時だったとしても
「そんな勇気私にはないよ」

「そう……そうだったのね
「それが、貴女の本当の気持ちなら……
「私……なんてバカな間違いを……
「やっぱり認めちゃいけなかったんだ
「あの時私はどんな手を使ってでも、貴女を止めなきゃいけなかった
「まどか
「貴女にはね、どれほど辛い事だと分かっていても、それを選択できてしまう勇気があるの
「貴女が貴女にしかできない事があると知った時、貴女は自分でも気づいていないほど優しすぎて強すぎる
「私ね、知ってるんだよ」

「ほむらちゃん?」

「……そっか、やっぱりまどかも何も覚えてないんだね
「もしかしたら、貴女は幻かもしれないって、誰かが用意した偽物かもしれないって思ってた
「でなければ、こうしてまた会えるなんて……
「どう考えてもおかしいもの
「でも分かる。貴女は本当のまどかだわ
「こんな風に一緒に話ができて、もう一度また優しくしてくれて、本当に嬉しい
「ありがとう。それだけで、私は十分に幸せだった」

「小焰,變成獨自一人是不行的啊
「就算是我,傾聽這點小事還是辦得到的……
「也許幫不上任何忙,但就算是這樣,我想還是遠比妳獨自一人煩惱來得好
「在小焰痛苦時卻無法幫上任何忙,我也覺得很難過呀」

「……我呀,作了個非常可怕的夢」

「夢?」

「妳去了一個遙遠到無法與任何人再見面的地方
「然而世界上的每一個人都忘記了這件事……
「就只有我,作為唯一記得圓的人類被丟了下來……
「儘管寂寞、儘管難過,但這份心情卻無法讓任何人瞭解
「久而久之,我也猜想關於圓的回憶會不會只是我的妄想,變得連自己也無法相信……」

「嗯,那還真是個討厭的夢呢
「但沒問題的,甚麼我獨自一人去到無法與任何人見面的遠方,這種事情是沒可能的」

「為甚麼?為何,妳能如此斷言?」

「因為妳可是在說我哦?
「就連小焰都難過到會哭出來的事情,我怎麼有可能忍耐得了呢」

「那對妳而言,也是難過到無法忍受的事情?」

「對呀
「小焰、小香
「麻美學姊和小杏、爸爸呀媽媽呀達也呀
「還有小美跟班上同學
「誰我都不想分開
「就算是非這麼做不可的時候
「我也沒有那種勇氣啊」

「是嗎……原來是這樣嗎……
「若那才是妳真正的心情……
「那我是……犯了多麼愚蠢的錯誤啊……
「我那時果然是不能承認的
「那時我不管使用任何手段,都應該要阻止妳的
「圓
「妳啊,就算妳知道那有多辛苦,妳都有選擇它的勇氣
「當妳知道有非得妳才辦得到的事情時,妳是過於溫柔且強大到連妳自己也沒有察覺的
「我啊,是知道的哦」

「小焰?」

「……是嗎,妳果然也甚麼都不記得了呢
「我之前一直在想,或許妳是幻影,或者是某人所準備的假象
「不然,能像這樣與妳再次見上面……
「怎麼想都很奇怪啊
「但我能明白,妳是真正的圓
「能夠像現在這樣一起說話,而妳又再一次溫柔地對待我,我真的好高興
「謝謝。光是這樣,我就已經十分幸福了」


「真実なんて知りたくもないはずなのに
「それでも追い求めずにはいられないなんて
「つくづく人間の好奇心というものは
「理不尽だね」

「真實這種東西明明根本不想知道
「但卻又無法不去追求
「人類的好奇心
「真是不講道理呢」


「好奇心なんて理不尽だって言ってたくせに
「まどかの存在をただ確認するために
「こんな大げさな段取りまで用意する訳がない
「……まどかを、支配するつもりね!」

「最終的な目標は否定しないよ
「まあ、道のりは困難だろう
「この現象は僕たちにとって全くの謎だった
「存在すら確認できないものは手の出しようがないからね」

「それで諦めるあなたたちじゃないわ」

「そうだね。観測さえできれば干渉できる
「干渉できるなら、制御もできる
「いずれ僕たちの研究は、円環の理を完全に克服するだろう」

「你明明說過好奇心不講道理
「若只是為了確認圓的存在
「沒可能準備這麼誇張的計畫
「……你是打算,支配圓吧!」

「我不會否認那是最終目標哦
「不過路途遙遙吧
「這現象對我們而言完全是個謎
「畢竟連存在都無法確認的東西是無從下手的」

「但你們是不會因此放棄的」

「沒錯,只要能觀測就能干涉
「能干涉,也就能控制
「總有一天我們的研究將會完全克服圓環之理吧」


「何故怒るんだい?君にはもう関わりのない話だ
「暁美ほむらの存在は完結した
「君は過酷だった運命の果てに、待ち望んでいた存在との再会の約束を果たす
「これは幸福な事なんだろう?」

「いいえ
「そんな幸福は、求めてない」

「そんな……
「自ら呪いを募らせるなんて!
「何を考えているんだ?
「浄化が間に合わなくなるよ!」

「今のあなたが知るはずもないけれど
「私はね
「まどかを救う
「ただそれだけの祈りで魔法少女になったのよ
「だから今度も同じ事
「まどかの秘密が暴かれるくらいなら
「私はこのまま、魔女になってやる
「もう二度と、インキュベーターにあの子を触らせない」

「君はそんな理由で救済を拒むのかい?
「このまま、永遠の時を呪いと過ごすつもりなのか?」

「大丈夫
「きっとこの結界は、私の死に場所になるでしょう
「ここには、巴マミに佐倉杏子がいる
「彼女たちを信じる」

「バカな!
「この遮断フィールドの内側で死ぬことが、何を意味するか分かっているのかい?
「殻を破ることすら拒んで、卵の中で魔女として完成してしまったら
「君は円環の理に感知されることすらなく破滅する
「もう誰も君の魂を絶望から救えない
「君は再び鹿目まどかと巡り会うチャンス永久に失うんだよ?」

「黙りなさい!」

「君にとっても最悪の結末だろうに……
「まったく……どうして人間の思考はこうも理不尽なんだい」

「妳為何要生氣?這已經是和妳無關的事情了
「暁美焰的存在已經完結了
「在過於殘酷的命運的盡頭,妳與盼望已久的存在履行了再會的約定
「這是一件幸福的事情吧?」

「不
「我並沒有,追求那種幸福」

「甚麼……
「竟然將詛咒聚集到自己身上!
「妳在想甚麼啊?
「會來不及淨化啊!」

「現在的你是不會知道的
「但我啊
「『拯救圓』
「就是單憑著這個願望而成為魔法少女的
「所以這次也一樣
「與其讓圓的秘密曝光
「那我寧願就這樣直接變成魔女給你看
「我不會讓孵化者有機會再接觸到她」

「妳就因為那種理由而拒絕救濟嗎?
「妳打算就這樣與詛咒共度永恆嗎?」

「沒問題
「這個結界,一定會成為我的葬身之地吧
「巴麻美跟佐倉杏子都在這裡
「我相信她們」

「真是難以置信!
「在這個遮斷空間死去,妳明白這代表甚麼嗎?
「若妳拒絕破殼而出,在卵中以魔女的形式成長完成的話
「妳將會在連圓環之理都將無法察覺到妳的情況下破滅
「這樣就沒有人能夠從絕望中拯救妳的靈魂
「妳將會永遠失去與鹿目圓重逢的機會哦?」

「給我住嘴!」

「這明明對妳也是最糟糕的結局……
「真是的……為甚麼人類的想法是如此不講道理的呢」


「これが魔女……私の感情が追い掛けてくる
「輝きと後悔だけしか、もう思い出せない
「ああ、これが私の……絶望
「まどか、こんな所まで、迎えに来てくれてありがとう
「最後に、お別れを言えなくて、ごめんね」

「這就是魔女……我的感情從後追來
「除了光輝與後悔,甚麼都想不起來了
「啊,這就是我的……絕望
「圓,謝謝妳特地到這種地方來接我
「對不起,最後沒辦法好好跟妳道別」


「ほむら一人を迎えに行くのに、三人がかりなんてね
「随分と手間掛けさせてくれたもんだけど
「まあ、あいつのためなら仕方ないか
「ここまで頑張ってきたやつには、それなりのご褒美があってもいいもんね」

「只是去接焰一人卻動用三個人
「還真是給我們添麻煩呢
「不過也沒辦法吧,如果是為了那傢伙的話
「對一路努力至此的傢伙而言,有相對應的獎勵也無可厚非吧」


「胸クソ悪くなる夢を見たんだ
「あんたが死んじまう夢を
「でも本当はそっちが現実で、今こうして二人で戦っているのが夢だって
「そういう事なのか、さやか」

「夢って言うほど悲しいものじゃないよ、これ
「何の未練もないつもりでいたけれど
「それでも、結局、こんな役目を引き受けて戻ってきちゃったなんて
「やっぱり私、心残りがあったんだよね
「あんたを、置き去りにしちゃった事が」

「我作了個令人他媽不爽的夢
「我夢到妳死掉了
「但其實那才是真實,而現在我倆如此並肩作戰才是夢境
「是這樣子嗎,沙耶香」

「並沒有悲哀到需要將現在稱之為夢哦,我倆的關係
「我之前雖然認為自己沒有任何眷戀
「但是,到頭來我還是接下這種任務回來了
「我,果然心中還是有所牽掛的吧
「就是把妳一個人丟下來的事情」


「ダメだよ、ほむらちゃん
「一人ぼっちにならないでって言ったじゃない」

「まどか……」

「何があっても、ほむらちゃんはほむらちゃんだよ
「私は絶対に見捨てたりしない
「だから、諦めないで」

「ごめんなさい、私が意気地なしだった
「もう一度と貴女と会いたいって、その気持ちを裏切るくらいなら……
「そうだ。私はどんな罪だって背負える、どんな姿に成り果てたとしても、きっと平気だわ
「貴女が側にいてくれさえすれば……」

「さあ、ほむらちゃん、一緒に」

「ええ」

「ほむらちゃん、怖くない?」

「ううん、大丈夫
「もう私は躊躇ったりしない」

「小焰,不行啊
「我不是說過不要變成獨自一人嗎」

「圓……」

「不管發生甚麼,小焰都是小焰
「我絕對不會拋下妳
「所以,別放棄」

「對不起,是我太懦弱
「『想再見妳一面』,若要背叛那心情,倒不如……
「是啊,任何罪孽我都能夠背負,不管淪落成甚麼樣子,我一定都沒問題的
「只要妳在我身邊的話……」

「來,小焰,讓我們一起」

「嗯」

「小焰,妳會怕嗎?」

「不,不要緊
「我已經不會再猶豫了」


「信じられない
「呪いに染まったソウルジェムが、消え去るはず君の魂が……
「何故……!?」

「思い出したのよ
「今日まで何度も繰り返して、傷つき苦しんできた全てが、まどかを思ってのことだった
「だからこそ、今はもう痛みさえ愛しい
「私のソウルジェムを濁らせたのは、もはや呪いでさえなかった」

「それじゃ、一体……?」

「あなたには理解できるはずもないわね、インキュベーター
「これこそ人間の感情の極み
「希望よりも熱く、絶望よりも深いもの
「愛よ」

「真是令人不敢相信
「妳染上詛咒的靈核、妳應該消失的靈魂……
「為何會……!?」

「因為我想起來了呀
「至今反覆過無數次、一路上受的傷吃的苦全都是為了圓
「正因為如此,現在就連痛楚都令我感到憐愛
「讓我靈核變得混濁的東西,已經連詛咒都不是了」

「那,到底是……?」

「你是沒可能瞭解的,孵化者
「這正是人類情感的極致
「比希望更為炙熱,比絕望更為深邃的東西
「是愛啊」


「もっと素直に、再び人間としての人生を取り戻せた事を喜べばいいんじゃないかしら?
「いずれは、何が起こったのかも忘れて、違和感すら感じなくなるわ」

「だとしてもこれだけは忘れない
「暁美ほむら、あんたが悪魔だって事は」

「せめて普段は仲良くしましょうね
「あまり喧嘩腰でいると、あの子にまで嫌われるわよ?」

「やぁ、さやか、おはよう」

「おはようございます、さやかさん」

「あ……うん。えっと……おはよう、うん、おはよう二人とも」

「どうかしたのかい、さやか」

「いや、何だかね、恭介や仁美に、またおはようって言えるなんて、それだけでどんなに幸せか
「あたし、想像もしてなかったんだってね」

「妳就再更老實點、為妳再次取回作為人類的人生一事感到高興不就好了嗎?
「總有一天妳會忘記發生了甚麼,就連不協調的感覺也會變得無法感覺到」

「就算這樣有一件事我也不會忘
「就是曉美焰、妳是惡魔這件事」

「我們平常至少要好好相處哦
「要是妳老是擺出想打架的態度,連她都會討厭妳哦?」

「嗨,沙耶香,早安」

「早安,沙耶香同學」

「啊……嗯。呃……早安,嗯,早安兩位」

「怎麼了嗎,沙耶香」

「沒啦,只是在想……總覺得啊,能再一次與恭介和仁美道早安,光是這樣就有多麼幸福
「我,連想像都不曾有過」


「寧ろ、変わっちゃったのはどっちかっていうと、私のような
「そう、私には、もっと違う姿、違う役目があったはず……
「それが、どうして……
「っ!ほむらちゃん!?ねえ、ちょっと……」

「大丈夫、貴女は間違いなく、本当の貴女のままよ」

「え……?」

「鹿目まどか、貴女はこの世界は尊いと思う?
「欲望より、秩序を大切にしてる?」

「え?それは、えっと、その……
「わ、私は、尊いと思うよ
「やっぱり、自分勝手にルールを破るのって、悪い事じゃないかな」

「そう。なら、いずれ貴女は私の敵になるかもね
「でも構わない
「それでも、私は貴女が幸せになれる世界を望むから」

「ほむらちゃん、あの……」

「やっぱり、貴女のほうが似合うわね」

「え?」

「不如說,若要說是有甚麼改變的話,那好像是我才對
「沒錯,我應該有更為不同的姿態和不同的任務在身……
「但那又怎麼會……
「っ!小焰!?我說,妳……」

「沒問題的,妳就是真正的妳,千真萬確」

「咦……?」

「鹿目圓,妳認為這世界尊貴嗎?
「比起慾望,妳更重視秩序嗎?」

「咦?那個,呃,這個嘛……
「我、我認為這世界是尊貴的哦
「自顧自地破壞規則,這果然還是壞事吧」

「是嗎。那麼,或許妳終將與我為敵
「但我不在意
「因為就算變成那樣,我仍會希求妳能夠獲得幸福的世界」

「小焰,那個……」

「果然,還是妳比較適合呢」

「咦?」

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